IBM iユーザーのためのEOS対策セミナー 【IBM i World 2018】│セミナー・イベント│NCS&A株式会社

IBM iユーザーのためのEOS対策セミナー 【IBM i World 2018】

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昨今のビジネス環境変化の激しさが増す中、IBMiが稼働するPower Systemsの多くのモデルでEOS
(End of support:該当製品の保守停止)が発表されました。

これまで運用の容易性や堅牢性からこのシステムを長く利用されている企業様は多いかと思われます。
現在の資産を活かし、未来に繋げるために何をするべきか、その対策方法を考えたいと思います。

当セミナーの【対策1】にて弊社製品である構造分析・影響分析を可能にする可視化ツール『REVERSE COMET i』をご紹介致します。
この機会に是非ご来場いただき、お客様のビジネス変革にお役立て下さい。

 

実施概要

日 時 2018年 9月 7日(金) 14:00~16:30(13:30受付開始)
2018年 9月 11日(火) 14:00~16:30(13:30受付開始)
会 場 2018年9月 7日(金)JBCC株式会社 蒲田事業所  セミナールーム1
2018年9月11日(火)JBCC株式会社 新大阪事業所 セミナールーム東、西
参加費 無 料

セミナープログラム

【対策1】 IBM i 資産の解析・見える化 「REVERSE COMET i」

NCS&A株式会社 エンタープライズ事業本部
アウトソーシング事業推進室
中村 淳次

■プログラム資産継承性に優れているIBMi。それ故にシステムのブラックボックス化が深刻な問題になっています。
 IBMi環境の解析のみならず、修正・追加の影響分析機能も提供する可視化ツール「REVERSE COMET i」をデモ
 を交えご紹介します。

【対策2】 システムのレガシー化を防ぐソリューション 「XupperⅡ」

JBCC株式会社 SIイノベーション事業部
SIイノベーション営業部
佐藤 秀憲

■システムがレガシー化する原因の一つに「プログラムと設計情報の乖離」があげられます。
 企業にとって重要な3つ(業務・知識・システム)の見える化を一元管理し、レガシー化を防ぐソリューションとして  「XupperⅡ」をご紹介します。

【対策3】 IBM i 資産を活用した高速開発手法 「GeneXus」

JBCC株式会社 SIイノベーション事業部 
SIイノベーション営業部
小西 可奈子

■IBM i の重要な課題として"RPG/COBOLに代わる次世代言語"があげられると思います。
 既存のIBM i 資産を活かしながら生産性・保守性に優れた注目の高速開発ツール「GeneXus」
 を開発手法とあわせてご紹介します。

 

参加お申込み

事前登録制
お申し込みは、下記主催者の「お申込みフォーム」よりお手続きください。

お申し込み

お問い合わせ

NCS&A株式会社 エンタープライズ事業本部
アウトソーシング事業推進室
イベント担当:北垣/友寄
TEL:03-6866-4773
※土・日・祝日を除く9:00~17:30